プレッシャーグループ
読者カード 用例 2019年01月27日 公開
| 用例: | 労働者が〈略〉階級的利益の代弁者を国会に送りこむための最大限の活動をしなければならないことは自明である。その点で、他の利益集団やプレッシャー・グループとかわりない。 |
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| 『法というものの考え方』 1959年 渡辺洋三 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 pressure group)「あつりょくだんたい(圧力団体)」に同じ。 |
コメント:用例がなかったので。
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:法というものの考え方
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1959年
著者・作者:渡辺洋三
掲載ページなど:133ページ
発行元:岩波書店
