セッティング
読者カード 用例 2021年09月18日 公開
| 用例: | 労働劇場で、彼は最初セッティングを扱ってゐたが、後で監督の方へも移って行った。 |
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| 『ソヴェートの映画 エイゼンシュテインとブドフキン(「映画評論」(第7巻6号)より)』 1929年12月1日 ルイ・ロツオウィク | |
| 語釈: | 〔名〕(英 setting)(2)録音・映画撮影などの装置を配置すること。また、舞台装置、およびその据え付けをいう。 |
コメント:解釈2の事例で遡ります
編集部:第2版では、丸谷才一『笹まくら』(1966)の例が添えられていますが、さらに、37年さかのぼることになります。
著書・作品名:ソヴェートの映画 エイゼンシュテインとブドフキン(「映画評論」(第7巻6号)より)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1929年12月1日
著者・作者:ルイ・ロツオウィク
掲載ページなど:613ページ
発行元:映画評論社
