しょうがいきょうそう【障害競走】
読者カード 用例 2021年08月19日 公開
| 用例: | 男子障碍競走の部 |
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| 『運動年鑑 1948年版』 1948年5月23日 編集者 永島寛一 | |
| 語釈: | 〔名〕(2)陸上競技の種目で、男子の一一〇メートル・四〇〇メートル・三〇〇〇メートル、女子の一〇〇メートル・四〇〇メートルの各走路にハードルを並べ、跳び越して競走するもの。競走距離によってハードルの高さ、ハードル間の距離が異なり、三〇〇〇メートル障害の場合はハードルのほかに水壕(すいごう)が設けられる。障害。 |
コメント:解釈2の初事例です
編集部:第2版では、このブランチに用例は入りませんでした。
著書・作品名:運動年鑑 1948年版
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1948年5月23日
著者・作者:編集者 永島寛一
掲載ページなど:313ページ
発行元:朝日新聞社
