コモリン
読者カード 項目 2021年06月25日 公開
| 用例: | 第十五号15 コモリン地に出帆する所のマンシャス、フランセスコ神弟に |
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| 『聖フランセスコザベリヨ書翰記 上巻』 1891年11月16日 著作兼発行者 浅井乕八郎 | |
| 語釈: | インド半島最南端、タミル・ナド州南部の岬。北緯8度5分、東経77度33分に位置し、ここでアラビア海、ベンガル湾(マンナール湾)、インド洋の3海が合する。インド名をカニヤ・クマリ(処女岬)という。〔『日本大百科全書』@JapanKnowledge"”コモリン岬”より〕 |
コメント:遡ります
編集部:2009年7月25日付けで、松島剛『中外地理学 外国之部』(1898)の例をご紹介いただいていますが、さらに、7年さかのぼることになります。
著書・作品名:聖フランセスコザベリヨ書翰記 上巻
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1891年11月16日
著者・作者:著作兼発行者 浅井乕八郎
掲載ページなど:485ページ後ろから1行目
発行元:著作兼発行者 浅井乕八郎
