イーストマン
読者カード 語釈 2021年05月07日 公開
| 用例: | 高価なイーストマンのネガが泣き出しさうだ。 |
|---|---|
| 『カメラマン及び其の聯盟(「映画評論 カメラ研究」(第6巻4号)より)』 1929年4月1日 稲垣一穂 | |
| 語釈: | 「コダック」に同じ。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、この用法には触れていませんね。ちなみに、語釈は「(George Eastman ジョージ─)アメリカの発明家。イーストマン‐コダック会社を設立し、写真感光材料、大衆的なカメラなどの発明普及で有名。(一八五四~一九三二)」となっています。
著書・作品名:カメラマン及び其の聯盟(「映画評論 カメラ研究」(第6巻4号)より)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1929年4月1日
著者・作者:稲垣一穂
掲載ページなど:345ページ
発行元:映画評論社
