スポークンタイトル
読者カード 用例 2021年04月29日 公開
| 用例: | スポークン・タイトルの下絵的にダブラすべき色彩は画面の内容的調子を破壊しないやうに注意すべきである。 |
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| 『『キャメラマン』思考記録(「映画評論 カメラ研究」(第6巻4号)より)』 1929年4月1日 伊佐山三郎 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 spoken title)映画やテレビの画面の中の会話を文字で書き表わした字幕。スーパーインポーズ。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、桃井鶴夫『アルス新語辞典』(1930)の例が添えられていますが、さらに、1年さかのぼります。
著書・作品名:『キャメラマン』思考記録(「映画評論 カメラ研究」(第6巻4号)より)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1929年4月1日
著者・作者:伊佐山三郎
掲載ページなど:335ページ
発行元:映画評論社
