オーデルナイセせん【―線】
読者カード 用例 2018年10月28日 公開
| 用例: | それは、“ヤルタ会談”“ポツダム会談”のはげしい交渉の結果“オーデル・ナイセ線”で解決したはずだ。 |
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| 『ベルリンの壁 崩れる』 1990年 笹本駿二 | |
| 語釈: | (オーデルナイセはOder-Neisse)オーデル川およびその支流ナイセ川によって構成される線。ポツダム会議において第二次世界大戦後のドイツの東側境界線とされた。 |
コメント:用例がなかったので。
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:ベルリンの壁 崩れる
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年
著者・作者:笹本駿二
掲載ページなど:135ページ
発行元:岩波書店
