日国友の会

アパタイト

読者カード 用例 2018年10月22日 公開

2018年09月04日 ねじり草さん投稿

用例:歯の化石のアパタイトとコラーゲンについてX線による構造解析の仕事をはじめ
『化石』 1968年 井尻正二
語釈:〔名〕(英 apatite)燐酸塩鉱物の一種。肥料・医薬・宝石などに利用。燐灰石。〔『大辞泉』〕

コメント:2006年2月8日に投稿がありますが、さかのぼります。

編集部:末広鉄男さんに、島田一男『広域捜査官』(1984)からの例をご紹介いただいていますが、さらに、16年さかのぼることになります。

著書・作品名:化石

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1968年

著者・作者:井尻正二

掲載ページなど:142ページ

発行元:岩波書店