アパタイト
読者カード 用例 2018年10月22日 公開
| 用例: | 歯の化石のアパタイトとコラーゲンについてX線による構造解析の仕事をはじめ |
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| 『化石』 1968年 井尻正二 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 apatite)燐酸塩鉱物の一種。肥料・医薬・宝石などに利用。燐灰石。〔『大辞泉』〕 |
コメント:2006年2月8日に投稿がありますが、さかのぼります。
編集部:末広鉄男さんに、島田一男『広域捜査官』(1984)からの例をご紹介いただいていますが、さらに、16年さかのぼることになります。
著書・作品名:化石
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1968年
著者・作者:井尻正二
掲載ページなど:142ページ
発行元:岩波書店
