ほうどうきかん【報道機関】
読者カード 用例 2018年09月02日 公開
| 用例: | 術數の矯正策 術數とは人爲的に相塲を變動せしめんとて世人を眩惑する計圖の總稱なるがその成功すると否とは報道機關(ほうどうきくわん)の完不完に職由するものとす而かも定期市塲は比較的報道機關(ほうどうきくわん)の備はれるものなれども、何分一般の報道機關(ほうどうきくわん)が完成せざる今日、 |
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| 『大阪新報』 1911年12月26日 | |
| 語釈: | 〔名〕新聞・ラジオ・テレビなど、社会の出来事を広く知らせることを目的とする施設・組織体。 |
コメント:遡ります。
編集部:2014年11月3日付けで、古書人さんに、『アサヒグラフ 特別号 大震災全記』(1923)をご紹介いただいて居ますが、さらに、12年さかのぼることになります。
著書・作品名:大阪新報
媒体形式:新聞・広報・官報
刊行年(月日):1911年12月26日
著者・作者:
掲載ページなど:取引所政策如何 (十五)取引弊竇と矯正策
発行元:大阪新報社
