すかいさん【皇海山】
読者カード 項目 2021年02月15日 公開
| 用例: | 即ち郡界線は皇海山(スカイサン)より起って西に向ひ、小黒檜山(こぐろひのきやま)の南を過ぎて大黒檜山(おほくろひのきやま)の絶頂に上り、 |
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| 『登山必携 山嶽めぐり』 1919年6月25日 石上録之助 | |
| 語釈: | 栃木県日光市と群馬県沼田市との県境にある山。古い成層火山で、標高2144メートル。江戸時代、東南にある庚申山の奥の院として信仰登山が盛んだった。日光国立公園に属する。〔『デジタル大辞泉』@JapanKnowledge〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:登山必携 山嶽めぐり
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1919年6月25日
著者・作者:石上録之助
掲載ページなど:131ページ後ろから6行目
発行元:鈴木書店
