日国友の会

クロックパルス

読者カード 項目 2020年10月05日 公開

2018年08月06日 古書人さん投稿

用例:すなわち、クロックパルスの数で移動量がきまり、パルスの間隔で速度がきまる。
『近代電子工学講座 9 近代応用電子工学』 1969年8月5日 工学博士 井上勅夫
語釈:〔名〕(英 clock pulse)コンピュータ内の時計から発生され、同期、計時に使われるパルス状の電気信号。〔cf.研究社『理化学英和辞典』@JapanKnowledge〕

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、立項されませんでした。

著書・作品名:近代電子工学講座 9 近代応用電子工学

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1969年8月5日

著者・作者:工学博士 井上勅夫

掲載ページなど:271ページ

発行元:電気書院