ラップじん【—人】
読者カード 用例 2018年10月01日 公開
| 用例: | ラップ人は、六つの国の国境をこえてゆききし、彼らの文化の同一性を保つ、共同のくらしをつづけていた。〈白夜のラップランド〉 |
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| 『絵葉書の余白に ●文化のすきまを旅する』 1984年 鶴見俊輔 | |
| 語釈: | 〔名〕北ヨーロッパのラップランドに住み、ラップ語を話す人々。 |
コメント:用例がなかったので。
編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:絵葉書の余白に ●文化のすきまを旅する
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1984年
著者・作者:鶴見俊輔
掲載ページなど:166ページ
発行元:東京書籍
