コルピッツかいろ【ー回路】
読者カード 項目 2020年08月17日 公開
| 用例: | 発振回路としては第3章で説明したハートレー回路とか、コルピッツ回路あるいはグリッド・アノード同庁回路とか、プッシュブル回路など種々の回路が利用されているが、 |
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| 『近代電子工学講座 9 近代応用電子工学』 1969年8月5日 工学博士 井上勅夫 | |
| 語釈: | 〔名〕(コルピッツはアメリカの通信工学者Edwin Henry Colpittsにちなむ)発振回路の一つ。出力側のコイルをコンデンサー分割により正帰還する形のものをいう。〔cf.『ニッポニカ』@JapanKnowledgeより〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:近代電子工学講座 9 近代応用電子工学
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1969年8月5日
著者・作者:工学博士 井上勅夫
掲載ページなど:146ページ
発行元:電気書院
