シーエーティーブイ【CATV】
読者カード 用例 2018年09月08日 公開
| 用例: | CATV(有線テレビ)などの施設の保有・利用権を確保し、その利用が可能な技術開発をする必要がある。 |
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| 『経営多角化と見失われる「新聞」(講座現代ジャーナリズムII ・IV ・2)』 1973年 近藤光次 | |
| 語釈: | 〔名〕(1)(英 community antenna televisionの略)テレビ電波の難視聴区域で、共同のアンテナを設置し有線で各家庭に分配する方式。また、その施設。共同アンテナテレビ。有線テレビ。 |
コメント:用例がなかったので。
編集部:2016年1月8日付けで、古書人さんに、髙部義信『アメリカ新語辞典』(1978)からの例をご紹介いただいていますが、さらに、5年さかのぼることになります。
著書・作品名:経営多角化と見失われる「新聞」(講座現代ジャーナリズムII ・IV ・2)
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1973年
著者・作者:近藤光次
掲載ページなど:264ページ〔『講座現代ジャーナリズムII 新聞』〕
発行元:時事通信社
