しべちゃ【標茶】
読者カード 項目 2020年01月28日 公開
| 用例: | 鉄道敷設法 第二條 北海道線 一標茶より根室に至る鉄道 |
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| 『雑報 ●鉄道法案修正案(「中外商業新報」より)』 1892年 | |
| 語釈: | 北海道東部、釧路(くしろ)総合振興局管内の町。1950年(昭和25)町制施行。町名はアイヌ語「シペッチャ」(大河の縁の丘陵)による。東は根釧(こんせん)台地、西は鶴居(つるい)丘陵に属する起伏の緩やかな丘陵が町域の大部分を占める。南部の釧路川河谷は釧路湿原とよばれる低湿な泥炭地を形成し(釧路湿原国立公園。ラムサール条約登録湿地)、根釧台地の谷間に海跡湖の塘路湖(とうろこ)やシラルトロ沼をたたえる。〈以下略〉〔『ニッポニカ』@JapanKnowledge〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:雑報 ●鉄道法案修正案(「中外商業新報」より)
媒体形式:新聞・広報・官報
刊行年(月日):1892年
著者・作者:
掲載ページなど:1ページ
発行元:中外商業新報
