しましきホーム【島式—】
読者カード 用例 2018年07月05日 公開
| 用例: | ホームは両側に線路のある「島式」で、旧式の両流れの屋根がそれを被っているが〈小湊鉄道・銚子電気鉄道〉 |
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| 『時刻表おくのほそ道』 1984年 宮脇俊三 | |
| 語釈: | 〔名〕(「ホーム」は「プラットホーム」の略)鉄道の停車場の線路と線路との間にはさまれて、ちょうど島のように設けられたプラットホーム。その両側に列車が発着できる。 |
コメント:用例がなかったので。 最終頁に単行本昭和57年4月文藝春秋刊とあります。(昭和57年=1982)
編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:時刻表おくのほそ道
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1984年
著者・作者:宮脇俊三
掲載ページなど:166ページ〔宮脇俊三『時刻表おくのほそ道』、1984〕
発行元:文藝春秋
