カンナダご【—語】
読者カード 項目 2018年06月17日 公開
| 用例: | ヒンディー語、英語、現地のカンナダ語の三つを併記した駅名標を見ると、「Wadi」が眼に入った。 |
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| 『インド鉄道紀行』 1990年 宮脇俊三 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 Kannada languageの訳語)カナリー語,カナラ語ともいう。ドラビダ語族に属する。インド,カルナータカ州を中心に約 2200万人の話し手をもつ。カルナータカ州の公用語。ブラーフミー文字の系統の文字を古くから発達させ,9世紀以降独自の文学も有する。〈「ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典」より〉 |
コメント:項目がなかったので。あとがき308頁に「野性時代」の1989年4月号から90年2月号まで11回連載とあります。
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:インド鉄道紀行
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年
著者・作者:宮脇俊三
掲載ページなど:236ページ
発行元:角川書店
