かぶしきがいしゃ【株式会社】
読者カード 用例 2019年12月07日 公開
| 用例: | 商法目録 総則 第一編 商の通則 第六章 商事会社及ひ共算商業組合 商事会社総則 第三節 株式会社 |
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| 『雑報 ●商法の発布(「中外商業新報」より)』 1890年 | |
| 語釈: | 〔名〕(「かぶしきかいしゃ」とも)商法上の会社の一つ。株主の出資および権利義務の単位としての株式を発行し、株主にその所有する株式の引受額の限度において責任を負担させる会社。株主総会、取締役、取締役会、監査役などの機関がある。 |
コメント:僅かですが遡ります
編集部:第2版では、斎藤緑雨『かくれんぼ』(1891)の例が早いのですが、さらに、1年さかのぼります。
著書・作品名:雑報 ●商法の発布(「中外商業新報」より)
媒体形式:新聞・広報・官報
刊行年(月日):1890年
著者・作者:
掲載ページなど:1ページ
発行元:中外商業新報
