かいすいよく【海水浴】
読者カード 用例 2019年09月05日 公開
| 用例: | 傳染馬病毒ノ報告 馬医教師安護口授 預防法 第七條 健馬ハ朝夕二度少クモ二時間牧外ニ運動セシメ或ハ其業ヲ為サシメ若クハ毎日一回海水浴ヲ命スヘシ |
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| 『長野県布達乙第百六号』 1876年9月25日 | |
| 語釈: | 〔名〕遊び、運動、避暑などのために海浜に行き、海の水を浴びたり、日光浴をすること。また、海にはいって泳ぐこと。《季・夏》 |
コメント:僅かですが遡ります
編集部:2008年6月9日付けで、久米邦武『米欧回覧実記』(1877)の例をご紹介いただいていますが、1年さかのぼります。
著書・作品名:長野県布達乙第百六号
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1876年9月25日
著者・作者:
掲載ページなど:☆五ページ
発行元:
