日国友の会

サイトカイニン

読者カード 用例 2019年08月12日 公開

2017年12月05日 古書人さん投稿

用例:天然のサイトカイニンとしては、ゼアチン、リボシルゼアチン、2ipなどが知られている。
『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
語釈:〔名〕(英 cytokinin)植物の生長ホルモンの一種。細胞分裂の促進、発芽伸長促進、老化の停止などの作用を持つ化合物の総称。カイネチン、ゼアチンがよく知られている。

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、用例が入りませんでした。

著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1990年9月20日

著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編

掲載ページなど:159ページ(ブルーバックス B-839)

発行元:講談社