サイトカイニン
読者カード 用例 2019年08月12日 公開
| 用例: | 天然のサイトカイニンとしては、ゼアチン、リボシルゼアチン、2ipなどが知られている。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 cytokinin)植物の生長ホルモンの一種。細胞分裂の促進、発芽伸長促進、老化の停止などの作用を持つ化合物の総称。カイネチン、ゼアチンがよく知られている。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:159ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
