ブルガリアご【ー語】
読者カード 用例 2019年07月25日 公開
| 用例: | 余の旅券は車中の人の手により手に渡り、或は土耳其語(トルコご)、或はブルガリヤ語(ゴ)(露西亜と同系のスラブ語(ご))或は獨佛語にて答を得せぬ話しかけられ、 |
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| 『順礼紀行』 1906年12月15日 徳富健次郎 | |
| 語釈: | 〔名〕インド‐ヨーロッパ語族スラブ語派南スラブ語群に属する言語。ブルガリアのほか、ルーマニアの一部などで話される。キリル文字で表記される。 |
コメント:遡ります
編集部:2008年10月16日付けで、『写真週報』(第147号、1940)からの例をご紹介いただいていますが、さらに、34年さかのぼることになります。
著書・作品名:順礼紀行
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1906年12月15日
著者・作者:徳富健次郎
掲載ページなど:252ページ
発行元:警醒社書店
