カペナウム
読者カード 用例 2019年07月21日 公開
| 用例: | テベリヤをなはれて、舟は北にカナペナウンの跡を指す。 |
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| 『順礼紀行』 1906年12月15日 徳富健次郎 | |
| 語釈: | (Capernaum)「カペルナウム」に同じ。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。「カペルナウム」の語釈は「《カペナウム》パレスチナの古都。キリストに関係の深い町の一つで、現在、イスラエルのガリラヤ湖北西側のテル‐フムにその遺跡がある。」となっています。
著書・作品名:順礼紀行
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1906年12月15日
著者・作者:徳富健次郎
掲載ページなど:188ページ
発行元:警醒社書店
