ボンビコール
読者カード 項目 2019年06月05日 公開
| 用例: | ボンビコールは極微量でカイコガの雄を性的に興奮させ、交尾行動をとらせる。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 bombykol)カイコ(Bombyx mori)の性フェロモンで,アルコールであることからその学名にちなんで,ボンビコールと名付けられた。(平凡社『世界大百科事典』@JapanKnowledge) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:155ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
