いらくさぎんうわば【刺草銀上羽】
読者カード 項目 2019年06月05日 公開
| 用例: | また、アメリカでは、イラクサキンウワバの培養細胞にNPVをベクターとしてヒトβ-インターフェロン遺伝子を導入し、その発現に成功している。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕キンウワバの一種。全体的に灰褐色。 前翅中央にある白色のU字型紋と楕円の紋は接し、楕円の紋のほうが小さい。海外ではアジア,オーストラリア,アフリカ、北アメリカまで世界的に広く分布している。(cf.@mushinavi.com) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:154ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
