日国友の会

しんつみ【摘心】

読者カード 項目 2019年05月20日 公開

2017年10月12日 古書人さん投稿

用例:それで、通常摘心(シンツミ)と申して、一二回頂芽を摘除(たくぢょ)するものです。
『実用園芸新書』 1908年11月22日 青木信一編
語釈:〔名〕「てきしん(摘心)」に同じ。

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、この語形では立項されませんでした。

著書・作品名:実用園芸新書

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1908年11月22日

著者・作者:青木信一編

掲載ページなど:246ページ

発行元:参文舎