してきピーエッチ【至適pH】
読者カード 項目 2019年04月25日 公開
| 用例: | 温度、pH、イオン強度、基質の濃度に依存して活性は変化し、最も高い活性の得られる条件をそれぞれ至適温度、至適pHなどという。 |
|---|---|
| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1999年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕酵素が触媒反応を行うときに、最も活性が高くなる反応溶液のpH。最適pH〔cf.『旺文社 化学事典』@JapanKnowledge"最適pH"〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1999年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:138ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
