日国友の会

かっせいちゅうしん【活性中心】

読者カード 項目 2019年04月25日 公開

2017年09月19日 古書人さん投稿

用例:酵素タンパク質の構造の中で、反応に直接関与する部分(官能基)は比較的狭く、この部分を活性部位または活性中心という。
『バイオテクノロジー用語小事典』 1999年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
語釈:〔名〕「かっせいぶい(活性部位)」に同じ。

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、立項されませんでした。

著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1999年9月20日

著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編

掲載ページなど:138ページ(ブルーバックス B-839)

発行元:講談社