こうせんかびんしょう【光線過敏症】
読者カード 用例 2019年04月23日 公開
| 用例: | 光線過敏症を引き起こす光線の波長は原因物質の種類によって異なるので、特定の波長の光線に対する皮膚の反応性を調べる光線テストにより原因物質を探すことが出来る。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕アレルギー反応の一つ。たとえば、薬をのむと、顔や手などの日光にあたる部分が赤く腫(は)れ、なおったあとでも色素が沈着する。日光皮膚症。 |
コメント:遡ります
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:138ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
