ベータラクタム【βー】
読者カード 項目 2019年04月21日 公開
| 用例: | この耐性を打破するため、βーラクタム抗生物質やアミノ配糖体抗生物質などでは、不活性化酵素に作用されにくい誘導体が化学的に合成され、成功を収めている。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典(ブルーバックス B-839)』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(β-lactam)ペニシリン類およびセファリスポリン類と構造的、薬理学的に類似した、広域スペクトルをもつ抗生物質群。(「ステッドマン医学大辞典」(デジタル版)より) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典(ブルーバックス B-839)
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:137ページ
発行元:講談社
