ソレント
読者カード 用例 2018年12月16日 公開
| 用例: | 綿々とした恋の怨みは、それから夜毎に亡霊となってソーレントの海岸に現われ、 |
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| 『日本映画史(12)(映画評論(第6巻第8号)より)』 1948年9月1日 田中純一郎 | |
| 語釈: | (Sorrento)イタリア南部のナポリ湾に面する港町。ソレント半島の先端近くにあり、ローマ帝政期から栄えた。ルネサンス末期の詩人タッソーの生地で、世界的な観光・保養地。ブドウ酒・オリーブ油を産する。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:日本映画史(12)(映画評論(第6巻第8号)より)
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1948年9月1日
著者・作者:田中純一郎
掲載ページなど:15ページ
発行元:日本映画出版
