キシロースイソメラーゼ
読者カード 項目 2018年12月18日 公開
| 用例: | もともとはD-キシロースとD-キシルロースとの相互変換を触媒する異性化酵素(キシロースイソメラーゼ)として見いだされたが、 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 xylose isomerase)アルドースであるキシロースとケトースであるキシルロースの間の異性化反応を触媒する酵素。細菌や放線菌が生産。〔朝倉書店『栄養・生化学辞典』@kotobank〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:109ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
