デキサメサゾン
読者カード 用例 2018年12月11日 公開
| 用例: | 化学的な合成品としてはデキサメタゾン、プレドニゾロンなどがある。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 dexamethasone)((デキサメタゾン))〔薬学〕水溶性の結晶性副腎(ふくじん)皮質ステロイドホルモン;リューマチ性関節炎,気管支ぜんそくなどの治療用.〔『ランダムハウス英和大辞典』@JapanKnowledgeより〕 |
コメント:僅かですが遡ります
編集部:2009年7月5日付けで、守安洋子『ナースのためのくすりの事典』(1993)からの例をご紹介いただいていますが、さらに、3年さかのぼることになります。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:109ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
