日国友の会

クリスタリン

読者カード 項目 2018年12月11日 公開

2017年04月11日 古書人さん投稿

用例:その水溶液の透明度が非常に高いのでクリスタリン(水晶、透明の意味)と名づけられた。
『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
語釈:〔名〕(英 crystallin)脊椎動物の目のレンズの主要成分であるタンパク質の総称。〔研究社『理化学英和辞典』@JapanKnowledge〕

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、立項されませんでした。

著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1990年9月20日

著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編

掲載ページなど:108ページ(ブルーバックス B-839)

発行元:講談社