グリシニン
読者カード 項目 2018年12月11日 公開
| 用例: | グリシニンは分子量4万および2万の2種類のポリペチドが結合して、分子量約36万の複合体を形成している。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典(ブルーバックス B-839)』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 glycinin)ダイズの主要たんぱく質で、グロブリンの一種。分子構造および遺伝子構造が解明されている。→グロブリン〔『デジタル大辞泉』@JapanKnowledge〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典(ブルーバックス B-839)
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:108ページ
発行元:講談社
