かっせいペプチド【活性—】
読者カード 項目 2018年12月03日 公開
| 用例: | この出資制度によりバイオテクノロジー関係では、85年度に(株)蛋白工学研究所(テーマ:タンパク質工学)、エム・ディー・リサーチ(株)(活性ペプチド)が、 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | アミノ酸が2個以上つながった構造を持ち、アミノ酸とたんぱく質の中間の性質を持つ成分のこと。アミノ酸と同じように人体機能を活性化させる作用があり、たんぱく質と同じように皮膚や髪の毛、筋肉、内臓など人体組織の材料となる。〔cf.『美容経済新聞』活性ペプチドhttps://bhn.jp/keyword/73416〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:96ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
