プラズマキニン
読者カード 項目 2018年12月03日 公開
| 用例: | キニン[kinin]強力な作用を持つ9個~11個のアミノ酸からなるペプチド。プラズマキニン(plasmakinin)ともいう。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 plasmakinin)血清中のα-グロブリンの一種であるキニノーゲンからプラスミン、トリプシン、組織のカテプシン型プロテアーゼなどによって生成し、生理活性を有するペプチドの総称である。〔森北出版『デジタル化学辞典(第2版)』@JapanKnowledge"ブラジキニン"〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:94ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
