日国友の会

クロロプラスト

読者カード 項目 2018年11月05日 公開

2017年03月13日 古書人さん投稿

用例:植物ではクロロプラスト(葉緑体)に多く、1985年には、ジャガイモに傷をつけた時に作られるカタラーゼの遺伝子が名古屋大学のグループによってクローン化された。
『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
語釈:〔名〕(英 chloroplast)「ようりょくたい(葉緑体)」に同じ。

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、この語形では立項されませんでした。

著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典

媒体形式:単行本

刊行年(月日):1990年9月20日

著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編

掲載ページなど:79ページ(ブルーバックス B-839)

発行元:講談社