カゼインホスホペプチド
読者カード 項目 2018年11月05日 公開
| 用例: | このペプチドにはリン酸のついたセリン(アミノ酸の1種)が1個あり、「カゼインホスホペプチド」と呼ばれている。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典(ブルーバックス B-839)』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 casein phosphopetpide)牛乳に含まれるたんぱく質のカゼインが、たんぱく質分解酵素で分解されてできるペプチド。CPPともいう。〔集英社『情報・知識imidas 2018』@JapanKnowledge〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典(ブルーバックス B-839)
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:79ページ
発行元:講談社
