ホスホジエステルけつごう【—結合】
読者カード 項目 2018年11月05日 公開
| 用例: | 国中らは特殊な核酸分解酵素、5’ホスホジエステラーゼ(ホスホジエステル結合を切る酵素)を糸状菌の1種が生産することを1960年に発見し、 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 phosphodiester-linkageから)オルトリン酸が2つのエステル結合をつくったもの。燐酸ジエステル結合。〔cf.研究社『 理化学英和辞典』@JapanKnowledge〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:77ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
