マイクロピペット
読者カード 項目 2018年10月24日 公開
| 用例: | 未受精卵または受精卵から紫外線照射などによって核を除去し、あいたところに体細胞からとって核をマイクロピペットで移植することでクローン動物を作り出す唯一の方法である。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 micropipette)医療・理化学分野の実験で使われるピペットの一種。1マイクロリットルから1ミリリットル程度という微量の液体を、一定の容量で吐出することができる。〔『デジタル大辞泉』@JapanKnowledge〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:75ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
