ボハラ
読者カード 用例 2018年08月25日 公開
| 用例: | サマルカンド、タシュケント、ボハラ、キバ、をはじめ多くの河岸に存する泉地の中の都邑がそれであった。 |
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| 『露西亜の領土と人口(予報其一)(「地球」(第10巻第6号))』 1928年12月1日 ベンヂャミン・セメノフ・チャンシャンスキー | |
| 語釈: | (Buhara)「ブハラ」に同じ。 |
コメント:ボハラの事例です
編集部:第2版では、この語形では立項されませんでした。
著書・作品名:露西亜の領土と人口(予報其一)(「地球」(第10巻第6号))
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1928年12月1日
著者・作者:ベンヂャミン・セメノフ・チャンシャンスキー
掲載ページなど:39ページ
発行元:内外出版
