グロズヌイ
読者カード 項目 2018年08月19日 公開
| 用例: | 英国は一九一〇年頃より大戦直前の年迄にバクー油田の北方にあるマイコプ(Mykop)グロスニー(Grosny)の二油田にも手を出して、一時は非常に多量を出した、 |
|---|---|
| 『雑報 ○露国コーカサス石油の事情(「地球」(第10巻第5号))』 1928年11月1日 編輯者 地球学団代表者 藤田元春 | |
| 語釈: | (ロシア Groznïy)ロシア連邦南西部、チェチェン共和国の首都。カフカス山脈の北麓、テレク川の支流スンジャ川沿いに位置する。旧ソ連時代に開発されたグロズヌイ油田の中心都市。グローズヌイ。〔『デジタル大辞泉』@JapanKnowledge〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:雑報 ○露国コーカサス石油の事情(「地球」(第10巻第5号))
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1928年11月1日
著者・作者:編輯者 地球学団代表者 藤田元春
掲載ページなど:75ページ
発行元:内外出版
