日国友の会

バトンルージュ

読者カード 項目 2018年07月23日 公開

2016年12月23日 古書人さん投稿

用例:メキシコ湾の潮の干満は一乃至二呎で二百四十哩遡ったバトン、ルーヂ迄上る
『質疑応答(「地球」(第9巻第5号))』 1928年5月1日 編輯者 地球学団代表者 藤田元春
語釈:(Baton Rouge)アメリカ合衆国ルイジアナ州南東部の同州の州都。人口22万2064(2005)。ミシシッピ川の左岸に位置する河港で,周囲に広がる油田地帯の中心地。石油化学,合成ゴム,アルミニウム,製紙,機械器具,食品加工などの工業が発達している。1719年フランスの砦の建設と同時に集落ができ,62年にイギリス領,75年にスペイン領,1815年に合衆国領となった。ルイジアナ州立大学の所在地。〔平凡社『世界大百科事典』@JapanKnowledge〕

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、立項されませんでした。

著書・作品名:質疑応答(「地球」(第9巻第5号))

媒体形式:雑誌

刊行年(月日):1928年5月1日

著者・作者:編輯者 地球学団代表者 藤田元春

掲載ページなど:75ページ

発行元:内外出版