日国友の会

ムウェルこ【—湖】

読者カード 項目 2018年07月21日 公開

2016年12月22日 古書人さん投稿

用例:アルベール湖エドワード湖キヴ湖タンガニカ湖モエロ胡等を主なる湖水とし、
『雑報 白耳義領コンゴー(「地球」(第9巻第5号))』 1928年5月1日 編輯者 地球学団代表者 藤田元春
語釈:《Lake Mweru》アフリカ中央部、コンゴ民主共和国とザンビアの国境に位置する湖。面積約4400平方キロメートル。名称はバンツー語で「湖」を意味する。バングウェウル湖からルアプラ川が流入し、コンゴ川の支流ルブア川が流出する。東岸から南岸にかけて広大な湿地が広がり、動物保護区になっている。1867年にリビングストンが到達した。〔『デジタル大辞泉』@JapanKnowledge〕

コメント:取り敢えず

編集部:第2版では、立項されませんでした。

著書・作品名:雑報 白耳義領コンゴー(「地球」(第9巻第5号))

媒体形式:雑誌

刊行年(月日):1928年5月1日

著者・作者:編輯者 地球学団代表者 藤田元春

掲載ページなど:71ページ

発行元:内外出版