じぞうざき【地蔵崎】
読者カード 用例 2018年06月25日 公開
| 用例: | 其最好い例は早吸瀬戸(豊後水道)である四国から突出した佐田岬と九州の門崎(地蔵崎)との間は |
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| 『日本近海の深さ(二)(「地球」(第4巻第1号))』 1925年7月1日 小倉伸吉 | |
| 語釈: | 〔二〕大分県、佐賀関半島先端の岬。豊予海峡を隔てて、愛媛県の佐田岬と対する。関崎ともいい、関崎灯台がある。 |
コメント:解釈2の初事例です
編集部:第2版では、用例が入りませんでした。
著書・作品名:日本近海の深さ(二)(「地球」(第4巻第1号))
媒体形式:雑誌
刊行年(月日):1925年7月1日
著者・作者:小倉伸吉
掲載ページなど:59ページ
発行元:内外出版
