イソキノリンアルカロイド
読者カード 項目 2018年06月09日 公開
| 用例: | 2.イソキノリンアルカロイド:キンポウゲ科のオウレンが生産するベルベリンが有名で整腸剤として需要が多い。 |
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| 『バイオテクノロジー用語小事典』 1990年9月20日 渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 isoquinoline alkaloid)構造上、イソキノリンの誘導体とみなされる一群のアルカロイドの総称。アヘンアルカロイド、吐根アルカロイド、およびツヅラフジ科アルカロイドなどのほか、各種植物にその種類は非常に多い。〈以下略〉〔『デジタル化学辞典(第2版)』@JapanKnowledge〕 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:バイオテクノロジー用語小事典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1990年9月20日
著者・作者:渡辺 格監修/ディー・エヌ・エー研究所編
掲載ページなど:26ページ(ブルーバックス B-839)
発行元:講談社
