ドーパミン
読者カード 用例 2017年08月04日 公開
| 用例: | dopamine n. ドパミン(副腎で造られるホルモンで脳神経の活動に絶対必要なもの)。 |
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| 『アメリカ新語辞典』 1978年8月1日 高部義信 | |
| 語釈: | 〔名〕(英 dopamine)生体内で合成されるカテコールアミンの一種。ノルアドレナリンの前駆体でもある。中枢神経系で神経伝達物質としても働く。欠乏によりパーキンソン病が発症する。 |
コメント:遡ります
編集部:2009年5月14日付けで、古書人さんに、守安洋子『ナースのためのくすりの事典』(1993)からの例をご紹介いただいていますが、さらに、15年さかのぼることになります。
著書・作品名:アメリカ新語辞典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1978年8月1日
著者・作者:高部義信
掲載ページなど:145ページ
発行元:研究社出版
