リュージュ
読者カード 用例 2017年07月25日 公開
| 用例: | ボブスレーはリュージュから発達し、初めはリュージュを2つつなぎ合わせて走っていたが、それではもの足らず、鋼鉄製にし、ブレーキとハンドルを取付けた。 |
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| 『アメリカ新語辞典』 1978年8月1日 高部義信 | |
| 語釈: | 〔名〕(フランス luge)小型木製のそり。また、それによる冬季競技の一種。一人乗りと二人乗りがある。オリンピック種目。ヨーロッパの積雪地方で、荷物の運搬という実用的なものから、戸外の遊びに用いられ、さらに発展して競技化された。トボガン。ローデル。 |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、用例を添えることができませんでした。
著書・作品名:アメリカ新語辞典
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1978年8月1日
著者・作者:高部義信
掲載ページなど:60ページ
発行元:研究社出版
