じゅん【准】
読者カード 用例 2017年04月24日 公開
| 用例: | 等級 准十二等 准十三等 准十四等 准十五等 |
|---|---|
| 『長野県布達乙第四十八号』 1875年3月25日 | |
| 語釈: | 【二】〔語素〕(ある語の上に付けて)そのものに近いこと、あるいはそれに次ぐものであることなどの意を表わす。 |
コメント:表中からの事例ですが、解釈2の事例で遡ります
編集部:第2版では、内田魯庵『社会百面相』(1902)からの例が早いのですが、さらに、27年さかのぼることになります。
著書・作品名:長野県布達乙第四十八号
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1875年3月25日
著者・作者:
掲載ページなど:号一ページ
発行元:
