レックリングハウゼンしびょう【―氏病】
読者カード 項目 2017年01月24日 公開
| 用例: | Recklinghausensche Krankheit f. (Freidrich Daniel von Recklinghausen, 1833-1910)病理学者)レックリングハウゼン氏病 |
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| 『歯科医語辞典 獨・羅・和』 1935年12月10日 アルバート・ウェルナー、岡田平八郎共著 | |
| 語釈: | 〔名〕(「レックリングハウゼン(Recklinghausen)は、ドイツの病理学者の名)レックリングハウゼン病母斑(ぼはん)症の一種で、外胚葉系の発生異常。全身の皮膚および末梢(まっしょう)神経に多発する神経線維腫(しゅ)と、淡褐色の母斑を特徴とする。(「デジタル大辞泉」より) |
コメント:取り敢えず
編集部:第2版では、立項されませんでした。
著書・作品名:歯科医語辞典 獨・羅・和
媒体形式:単行本
刊行年(月日):1935年12月10日
著者・作者:アルバート・ウェルナー、岡田平八郎共著
掲載ページなど:261ページ
発行元:萬国出版社
